行きたいけど26年前

2026年05月17日

若者の意識の高さ

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先日、ソーシャルビジネスを学んでいる大学生グループから国際協力に関するインタビューを受けました。

自分の限られた経験(小さな村の小さな学校での体験)が役立つのか不安でしたが、思いの外、喜んでもらえたようでホッとしました。異国の地の活動話は、若い学生にとって新鮮だったのかもしれません。

それにしても若い人たちの社会課題に対する意識の高さには感心するばかりです。何にも考えていなかった二十歳の頃の自分を思い出し、小さなため息がこぼれました。


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■「わかり合えない」からはじめる国際協力を上梓しました。


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ヒマラヤに学校をつくる カネなしコネなしの僕と、見捨てられた子どもたちの挑戦

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