技術的には可能でも中東情勢

2026年05月01日

あぁ

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先日届いた手紙の翻訳作業がなんとか終わりました。クラス毎に分けるとか、アルファベットオーダーにして貰えると助かるのですが、いつもながらバラバラな状態で届き、仕分け作業だけでふらふらになりました。それでも子どもたちの手紙はどれも素敵で心が洗われました。

翻訳の次の課題は写真です。届いた画像データ(こちらもバラバラで名前なし)を仕分けするのに一苦労。しかも支援者が書いてくれた手紙を誤って本来の奨学生ではなく、別の児童が持っている写真があったりして無茶苦茶です。間違えないように奨学生の名前を英語とネパール語で大きく表記しているのですが、効果はほぼないようです。

これも長年つづく伝統のようなもの、と思えば良いのかと……。とほほ



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