伝えつづける無病息災

2026年01月07日

夢の扉

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昨年末、TBSの夢の扉を観た中学生たちから感想文が届きました。どの感想文にも弱い人たち対する思いやりが溢れていて、胸が熱くなりました。ひとの痛みを自分の痛みとして受け止めることが出来る中学生。本当に立派です。

放映からもうすぐ20年になります。社会は大きく変わり、当時と今を同じように語ることは出来ませんが、弱い立場の人たちの苦しみと、彼らに必要なものだけきっと変わっていないはずです。


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ヒマラヤに学校をつくる カネなしコネなしの僕と、見捨てられた子どもたちの挑戦

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■朝日新聞webメディアSDGs Actionで「児童労働」について書いています。ぜひご覧ください。



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