与える側交流は自由な形で、自分の意思で

2019年11月29日

相手が望む幸せ

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これまで無数の失敗を重ねてきました。その多くが、「ある結果」を想定し、そこに強引に押し込めようとしたことが原因だったように思います。自分が思い込んだ「幸せ」ではなく、子どもたちや現地の人々が自ら望む「幸せ」というものを考えることが、人を育てる上で大事なんだと思います。


■ヒマラヤ青少年育英会のホームページを移転・リニューアルしました。


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ヒマラヤに学校をつくる」上梓のお知らせ






株式会社旬報社より拙著ヒマラヤに学校をつくる 〜カネなしコネなしの僕と、見捨てられた子どもたちの挑戦を上梓しました。子どもたちが精いっぱい駆け抜けた20年の軌跡をぜひお楽しみください。全国主要書店およびネットにて発売中です。







お知らせ


「ヒマラヤに学校をつくる」が第65回青少年読書感想文全国コンクール(主催:全国図書館協議会・毎日新聞社 後援:内閣府・文部科学省 協賛:サントリーホールディングス)」の課題図書(高等学校部門)に選ばれました。







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