2006年04月13日
夕べの一時
夕方、里親教育基金の奨学生2名を連れ、タメルへ。先日からネパールを訪問中のチョラ・チョリの皆さんと夕食をご一緒した。
チョラ・チョリの皆さんとの再会を心待ちにしていた2人、チョラ・チョリの皆さんから励ましの言葉を掛けて頂いたり、努力を褒めていただき、2人とも本当に嬉しそうだった。チョラ・チョリの皆さんにも2人の成長を喜んでいただき、本当に楽しい夕べの一時となった。こうして大勢の皆さんと奨学生の成長を喜べることは、本当に嬉しいことだ。活動を始めて8年、奨学生達がどんどん成長している事は、僕にとって一番の励みとなっている。
チョラ・チョリの皆さんには、子ども達への指導方法などをはじめ、多くの点でご指導をいただき大変助かっている。またその他、様々な情報交換も活動に大いに役立っている。チョラ・チョリの皆さんの活動にも様々な困難があり、一つひとつの問題を解決しながら活動を進めている点など実情の共通点も多く、また村の人々の理解を深めてから活動を進めている点など、僕達にとって勉強になることが多い。
これから3年目の活動がはじまるヒマラヤ小学校、一つひとつ勉強を重ねながら、楽しく、夢のある学校を築いていきたい。
チョラ・チョリの皆さんとの再会を心待ちにしていた2人、チョラ・チョリの皆さんから励ましの言葉を掛けて頂いたり、努力を褒めていただき、2人とも本当に嬉しそうだった。チョラ・チョリの皆さんにも2人の成長を喜んでいただき、本当に楽しい夕べの一時となった。こうして大勢の皆さんと奨学生の成長を喜べることは、本当に嬉しいことだ。活動を始めて8年、奨学生達がどんどん成長している事は、僕にとって一番の励みとなっている。
チョラ・チョリの皆さんには、子ども達への指導方法などをはじめ、多くの点でご指導をいただき大変助かっている。またその他、様々な情報交換も活動に大いに役立っている。チョラ・チョリの皆さんの活動にも様々な困難があり、一つひとつの問題を解決しながら活動を進めている点など実情の共通点も多く、また村の人々の理解を深めてから活動を進めている点など、僕達にとって勉強になることが多い。
これから3年目の活動がはじまるヒマラヤ小学校、一つひとつ勉強を重ねながら、楽しく、夢のある学校を築いていきたい。
hsf at 11:52│