2026年01月

2026年01月09日

学生団体Cuesの皆さんと

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明日10日、松山市のCOMSで14時から愛媛の学生団体cuesの皆さんとともに国際協力について話し合います。ぜひ、お誘い合わせの上、お運びください。詳しくはこちらから


ヒマラヤ青少年育英会のホームページはこちらから


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ヒマラヤ小学校ではヒマラヤ小学校基金を設け、学校運営へのご支援をお願いしています。HPのフォームからお申込みください。子ども達が安心して学べるよう、皆様のご協力をよろしくお願いいたします。くわしくはヒマラヤ青少年育英会ホームページをご覧ください。



■「わかり合えない」からはじめる国際協力を上梓しました。


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この度、株式会社旬報社より、子どもたちの新しい本、「わかり合えない」からはじめる国際協力を上梓しました。ぜひ、ご一読ください。

2023年12月25日より全国主要書店ならびにアマゾン、楽天などECサイトでお買い求めいただけます。こちらからご購入いただくとアフィリエイトの売上が学校へ寄付されます。ご協力、お願いいたします。

ヒマラヤに学校をつくる カネなしコネなしの僕と、見捨てられた子どもたちの挑戦

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株式会社旬報社より拙著ヒマラヤに学校をつくる 〜カネなしコネなしの僕と、見捨てられた子どもたちの挑戦を上梓しました。
子どもたちが精いっぱい駆け抜けた20年の軌跡をぜひお楽しみください。全国主要書店およびネットにて発売中です。





■朝日新聞webメディアSDGs Actionで「児童労働」について書いています。ぜひご覧ください。



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2026年01月08日

無病息災

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キャッチアップしたものの結局、年を越してしまった残務がようやく完了しました。思えば昨年の後半は目先の雑務に追われるだけで終わってしまい、1年を振り返ったり、新年に向けて気持ちを新たにする余裕もありませんでした。

ちょうど昨日まで、打ち合わせで福岡を訪ねていましたので、余暇を利用して太宰府天満宮へ初詣に行きました。

好物の梅ヶ枝餅をほおばりながら引いたおみくじには、「水の中の月の目に見えて手にとり難いと同じように心苦しみ多く思うに任せぬ事引きつづき総て進みません」と書かれてありました。とほほ。

今年もいろいろと大変そうですが、なんとか無病息災で過ごしたいものです。


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ヒマラヤに学校をつくる カネなしコネなしの僕と、見捨てられた子どもたちの挑戦

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2026年01月07日

夢の扉

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昨年末、TBSの夢の扉を観た中学生たちから感想文が届きました。どの感想文にも弱い人たち対する思いやりが溢れていて、胸が熱くなりました。ひとの痛みを自分の痛みとして受け止めることが出来る中学生。本当に立派です。

放映からもうすぐ20年になります。社会は大きく変わり、当時と今を同じように語ることは出来ませんが、弱い立場の人たちの苦しみと、彼らに必要なものだけきっと変わっていないはずです。


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