2019年10月

2019年10月20日

役に立ちたい

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台風の影響や諸事情で予定していた幾つかのイベントが中止となって少し肩を落としていたところ、計ったように講演や執筆の依頼、更に支援の申し込みがあり、一気に気持ちが前を向きました。自分自身のこれまでの体験を必要としてくれる人がいるという事実は、今のぼくにとって何よりの喜びです。本当にありがたいことです。

思えば子どもたちの表情が一番輝くのは、自分が必要とされていることを実感したときでした。人は誰もが、誰かの、何かの役に立ちたいという思いを心のどこかに持っているのだと思います。


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ヒマラヤ小学校ではヒマラヤ小学校基金を設け、学校運営へのご支援をお願いしています。HPのフォームからお申込みください。子ども達が安心して学べるよう、皆様のご協力をよろしくお願いいたします。くわしくはヒマラヤ青少年育英会ホームページをご覧ください。



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ヒマラヤに学校をつくる」上梓のお知らせ






株式会社旬報社より拙著ヒマラヤに学校をつくる 〜カネなしコネなしの僕と、見捨てられた子どもたちの挑戦を上梓しました。子どもたちが精いっぱい駆け抜けた20年の軌跡をぜひお楽しみください。全国主要書店およびネットにて発売中です。









お知らせ








「ヒマラヤに学校をつくる」が第65回青少年読書感想文全国コンクール(主催:全国図書館協議会・毎日新聞社 後援:内閣府・文部科学省 協賛:サントリーホールディングス)」の課題図書(高等学校部門)に選ばれました。






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2019年10月17日

もうすぐティハール

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ビクラム歴の7月あたるカールティク月の黒半月の12日目は光の祭り「ティハール」が始まる日です。今年は西暦の10月26日がティハールの初日となります。先日、ダサイン大祭が終わったばかりですが、ダサインが終わって落ち込む人がひとりもいないのは、このティハール祭りがあるからです。



5日間にわたって執り行われるティハール祭りの3日目は「ラクシミプジャ」の日。豊穣と富の女神であるラクシミ(吉祥天)を迎えるため、戸口や屋上に蝋燭や灯芯に火をつけて立てます。赫々と燃え立つ灯明の光が薄暗いカトマンズ盆地の夜を包む幻想的な時間です。

こうやって書いていると自然と過去のティハールを思いだし、望郷の念のようなもが込み上げて来ます。いつかまた皆でティハールを祝う日が来ることを願いつつ、今は目の前の課題に取り組もうと意気込みだけはあるのですが.....。それだけじゃあなぁぁぁあああ。


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2019年10月15日

与えられたものを活かす

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先日、JOCVとしてネパールで活動経験のある知人と子どもたちの魅力について話し合う機会がありました。子どもたちの魅力は山ほどありますが、そのなかでも与えられたものを精いっぱい活かす姿、時には苦しみさえ踏み台にして人間成長を遂げようとする姿が一番の魅力ではないかと思います。

はたして自分は今、与えられたものをどれだけ活かしているだろうか.....。思わず俯いてしましました。


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2019年10月13日

すべて借り物だと思えば

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「すべてを借りものだと思えば、人生に失うものはない」

昔読んだある小説に書かれてあった一文です。先日、体力づくりのために入った山で、ふとその言葉を思い出し、心がすーっと軽くなりました。学校はもちろん、これまでやってきたことも全て借り物と思えば、自然と新しいことに挑戦しようという気持ちが湧いてきます。ひとりになることによって救われることもたくさんあるのだと感じる今日この頃です。。


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2019年10月12日

「ワールドコラボフェスタ2019」は中止となりました

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本日から名古屋市のオアシス21で開催予定だった「ワールドコラボフェスタ2019」は台風のため中止となりました。クラーク記念国際高校・名古屋キャンパスの先生と生徒の皆さんがチャリティー販売のため懸命に準備を進めてくれただけに残念ですが、相手が台風ですから致し方ありません。

名古屋近辺の皆さんに、卒業生たちが製作したフェルト製品などを手に取っていただくことは叶いませんでしたが、次回の参加を目指してじっくり準備を進めていけたらと思います。

大きな台風が近づいているようです。どうか皆さん、お気をつけて!!


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2019年10月07日

あてにする

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先日、子育てセミナーで、子どもを”あて”にするという話をしたところ、反響がたくさんありました。

”あて”にされるほど人をやる気にさせるものはありません。ヒマラヤ小学校の子どもたちも先生からあてにされ、自ら与える側になることで成長してきたように思います。周囲の大人はどんどん子どもをあてにし、受ける側、与えられる側に回ることが重要ではないでしょうか。子どもは保護の対象でありますが、同時に目的を持った主体でもあるはずですから。



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2019年10月06日

三笠会館で美しい銀食器に見惚れつつ

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一昨日、三笠会館の社内勉強会「向上会」でお話をしました。なんといっても開催回数3200回を超える歴史ある勉強会ですから、汚点を残してはいけないとかなり浮足立ちましたが、聞き上手な社員の皆さんに助けられ、とても心地よい雰囲気の中で話すことが出来ました。

サービス業に従事している皆さんに少しでも関係のある話が出来ればと思い、著書に書いていないことを中心に話をしました。予定通り?言い忘れが多々あった上に、取り止めのない話になってしまいましたが、これが今の自分の実力。不勉強を受け入れ”向上”しなければと強く思います。

控室前に飾られていた――手入れのいき届いた――美しい銀食器に見惚れつつ、自分自身も磨かねばとの思いを新たにしました。

三笠会館の皆さん、ありがとうございました!!!


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2019年10月05日

考えれば考えるほど

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貧しい下層カーストの人々が少しも心理的にみじめでないのは、競争に敗れた悲惨さがない安定した気持ちと、お互いに助け合うという連帯感を持ちうるためだと思う.....。

先日、読み直した「タテ社会の人間関係」(中根千枝著)に書かれてあった一文が目に留まりました。確かに所属カーストというのは生まれながらに決まっていますので競争で負けてなった訳ではありません。それにカーストはセーフティネット的な互助組織という面もあります。だからこそ、今現在も残っているのだと思います。あとは「すべては神様が決めたこと」と現状を受け入れる姿勢も大きいように思います。

こうしてあれこれ考えていると、余計分からなくなるのがヒンドゥ社会とカースト制度です。深い迷宮に陥る前に止めておかなければ!


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2019年10月04日

今年も・・・

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今年もなんとかダサインを迎えることが出来ました。支えていただいた皆さんにただただ感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます。卒業生や先生たちからダサインの嬉しい祝福が届きました。ダサインの到来に喜びを爆発させる子どもたちの顔が目に浮かびます。ぜひ楽しいダサインを過ごして欲しいと心から思います。今年は10月8日が「ビジャヤ・ダサミ(勝利の10日)」です。

ネパールにいた頃はダサイン期間中、逃げるようにカトマンズ盆地から離れていましたが、今思えば、もっとダサインを味わうべきだったと思います。なぜ、あれだけダサインにアレルギーを持っていたのか不思議です。

さて、学校運営の安定化や卒業生への就学支援(女子教育基金)、スポンサーシップ(による交流活動)の失地回復......学校を取り巻く課題は山積しています。何をどうすべきなのか、ダサイン大祭の間にじっくり考えるつもりです。といっても日本にいますから、ダサインの実感がほとんど湧かないのですが.....。


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2019年10月03日

未来がよりよくなるために

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小学6年生の児童から支援活動に関する嬉しい質問状をもらいました。なんでも国語で「未来がよりよくなるために」という授業があり、それぞれ関心のあることを学ぶそうです。質問状をくれた6年生は、「貧しい暮らしをしている人の支援をする未来」を望んでいて、そのために何が必要なのかを学んでいるとのことでした。

質問の内容はどれも深くて感心しきりです。6年生がこうして世界に目を向けている訳ですから、とても素晴らしいことです。ここは小学生と思わず、ひとりの大人として向き合い、精いっぱい返答するつもりです。いささか力不足ですが.....。

今月はいくつか小学校での講演が予定されています。また来月は中、高等学校での講演が続きます。一人でも多くの若者が世界に関心を持ってくれたらと思っています。


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